安全管理

安全への取組みは親和興業の最重要課題のひとつです。
高い安全性を実現するための取組みの中でも、体系的な社員教育と、リスクを前提とした作業工程管理に特に力を入れています。

現場でのミーティング

施工現場では関係スタッフ全員参加によるミーティングが毎日行われます。その日の工程の確認に加え、予想される危険とそれに対する安全対策を確認します。

工程会議

毎週開かれる工程会議では、全ての現場の進捗状況が確認され、安全に作業を進めるための人員配置や、現場スタッフに伝えるべき注意事項などが検討されます。

パトロール

作業現場の安全性確認は、現場スタッフだけに任せることなく、定期的に本社の担当者がパトロールを行い、必要に応じて危険性の指摘や作業内容の安全性を確認します。

安全大会

年2回、社員と関係者を集め安全大会を開催します。 安全性に優れた業務を行ったスタッフの表彰や、安全に関する情報交換、専門家によるレクチャーなどが行われます。

受賞歴

平成29年 (一財) 全日本交通安全協会 交通安全優良事業所受賞
平成25年 建設業労働災害防止協会 神奈川支部 優良賞受賞
平成24年 建設業労働災害防止協会 神奈川支部横浜西分会 優良企業賞受賞
平成23年 関東管区警察局長及び関東安全運転管理者協議会連合会長
交通安全優良事業所受賞
平成20年 神奈川県警察本部長 安全運転管理受賞
平成9年 建設業労働災害防止協会 労働災害防止受賞
平成5年 建設業労働災害防止協会 横浜西分会 安全優良企業賞受賞

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